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電気工事施工管理技術検定試験に合格するためのサイト

受験資格/電気工事施工管理技士

電気工事施工管理士

1級電気工事施工管理技術検定

受験資格

■学科試験 下表の区分イ~ホのいずれか一つに該当する方です


注1. 実務経験年数は、平成23年3月末日で計算してください。
注2. 実務経験年数には、「指導監督的実務経験」を1年以上含むことが必要です。
指導監督的実務経験とは、現場代理人、主任技術者、工事主任、設計監理者、施工監督などの立場で、部下・下請けに対して工事の技術面を総合的に指導監督した経験をいいます。
注3. 指導監督的実務経験として「専任の主任技術者」を1年以上経験した方は、表中印がついている実務経験年数に限り2年短縮が可能です。この場合、提出書類として下記2.[7]の5点が必要です。

■実地試験 下記のいずれかに該当する方です。

[1] 本年度学科試験の合格者
平成22年度学科試験のみの合格者

[2] 学科試験免除者 [a]
技術士法による技術士の第二次試験のうちで技術部門を電気電子部門
、建設部門又は総合技術監理部門(選択科目が電気電子部門又は建設
部門)に合格した者で、なおかつ1級電気工事施工管理技術検定学科
試験の受検資格〔上記(1)表〕を有する者